卓球講義のボランティアメンバーといった会社戦に出てみたら

先日、卓球レクチャーの勉強生部員と共にマッチに出ました。仲間のボランティアで組を吐出し、リーグスタイルのコーポレイトシステム戦のマッチに参戦したのです。
こういうマッチは、身にとっては初めてのコーポレイトシステム戦でした。組そのものは以前からあり、コーポレイトシステム戦にも参加していて、身は今期から組に列席しました。組に入れてもらってマッチに出てみたところ、勝敗の結果はともかく、何かと良いところがあるのに気づきました。
コーポレイトシステム戦のマッチとなると、地域のチームなどに入っていないというなかなか出られないものです。身はチームに入っていないので、個人戦のマッチばかりに出ていました。けれどもチームに入っていなくても、レクチャーのメンバーボランティアで組を作って、地域の競技コーポレイトシステムに登録すれば、その競技コーポレイトシステムが主催するコーポレイトシステム戦に出られます。そうすれば敢えてチームを探す労力が省けます。しかもお互いの技術がわかっていて、かつ気心が知れておる一員同士でチームを組むので、気持ちの上でもラクラクなれるといえます。
マッチにも出たいし技も上げたい、のでレクチャーにも通ってチームにもある人間はたくさんいます。それでもそうすることは時間的にも金銭的にも、その他の面でも色々懸念が大きいものです。すべての人がそのようにできるとは限りません。
実際、大人向けのレクチャーで組を作ってマッチにある、に関しては大して多くないようです。とはいえチームとレクチャーを掛け持ち講じる懸念を減らせる、というメリットはでかいので、私たちの組もののケースがさらにあってもよいのではないかと思います。無修正エロ動画比較サイトはココ